スナップエンドウ:開花・2回目の追肥

2017年10月27日、宿儺カボチャの跡地に苦土石灰を施しシャベルで深く耕す。10月31日、元肥を施し、畝をつくる。11月4日、自家製種を直播きする。

11月15日、発芽が始まる。11月17日、防寒対策として畝を寒冷紗トンネルで覆う。2018年1月10日、畝にグリーン堆肥を敷き詰める。

3月19日、トンネルを撤収し中耕・追肥・土寄せを行う。3月25日、畝に真竹支柱を立てる。4月13日、開花が始まったので2回目の追肥を施す。

9.開花・2回目の追肥(4月13日)

3月25日、蔓を絡ませる真竹支柱を立てる。4月13日、スナップエンドウの開花が始まったので2回目の追肥を施す。

(スナップエンドウの開花が始まる)

株元に1m当たり発酵鶏糞液肥500cc(窒素分2g)の5倍希釈液と草木灰50gを施す。

スナップエンドウの開花時は、多量の水分が必要となる。発酵鶏糞液肥を雨水で出来るだけ多く希釈し施す。蔓も伸びてきたのでポリ紐を5段にする。

生育は順調である。4月20日頃には開花が本番を迎え、4月末には収穫が始まると考えている。

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