秋播きスティックブロッコリー:2回目の追肥を施す

秋播きスティックブロッコリー(収穫時期4月~6月)を栽培する。11月3日、イチゴ苗の跡地(幅2m×長さ3m)に刻んだマリーゴールド、苦土石灰、米糠を散布しシャベルで耕す。

11月15日、元肥を施し、畝をつくる。畝に黒マルチを張る。11月25日、自家製苗7株を植え付ける。12月18日、1回目の追肥を施す。

2020年2月2日、2回目の追肥を施す。

5.2回目の追肥を施す(2月2日)

11月25日、自家製苗7株を植え付ける。12月18日、1回目の追肥を施す。2020年2月2日、2回目の追肥を施す。先ずトンネルのPOフィルムを捲る。

(蕾が着いたスティックブロッコリー)

苗の植え穴に竹の棒で2ヶ所の穴をあける。1株当たりジョウロで発酵鶏糞液体肥料500cc(粉状50g、N分2g)を注入する。

(追肥、散水、防虫剤散布をする)

そして畝が乾燥しているので4リットルの水を散水する。そして苗に防虫剤(唐辛子・ニンニク・木酢液をスプレイする。POフィルムのトンネル栽培を続ける。

(POフィルムのトンネル栽培を続ける)

秋播きスティックブロッコリーには既に蕾が着いている。苗が小さい段階で出蕾するのは初めての経験。小さな蕾しか収穫できないような気がする。

収穫時期は2月下旬を予定している。

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