唐辛子(鷹の爪):苗の植え付け

今年の唐辛子は自家製種を播種し苗から栽培する。2019年2月8日、踏込み温床に乾燥落葉を投入し発酵を始める。2月11日、唐辛子の種の体温芽出しを始める。

2月14日、踏込み温床に直播きする。2月23日、発芽が始まる。3月25日、踏込み温床の温度上昇で苗が枯れたので、踏込み温床に再播種する。

6月7日、自家製苗4株を植えつける。

 

5.苗の植え付け(6月7日

3月25日、踏込み温床の温度上昇で苗が枯れたので、踏込み温床に再播種する。6月7日、自家製苗4株を植えつける。

(鷹の爪4株を植えつける)

黒マルチを張った畝に条間約30cm×株間約40cmとして移植ごてで深さ10cmほどの植え穴を掘る。4つの植え穴に約2リットルの水を施す。

踏込み温床から移植ごてで苗を掘り上げ、植えつける。株周りに土を寄せ鎮圧する。防虫剤(ニンニク・唐辛子・木酢液液)を散布し、本支柱を立てポリ紐で結わえる。

発酵鶏糞液肥100ccの2リットル希釈液を4株に与える。最後に防虫ネットのトンネルで苗を覆う。約10日で活着すると考えている。

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