ニンニク:発芽が始まる

ニンニクは日当たりが良く肥沃で排水の良い土壌を好む。土壌の最適pHは5.5~6.5。10月3日、ジャガイモの跡地に苦土石灰を散布しシャベルで深く耕す。

10月4日、元肥を施し、幅100cm×長さ3.7×高さ10cmの畝をつくり、黒マルチを張る。10月14日、購入した6片ニンニクの種片(53片)を植え付ける。

10月24日、発芽が始まる。

4.発芽が始まる(10月24日)

10月14日、青森産6片ニンニクの種片を幅80cmcm×長さ3.7m×の高さ10cmの畝に株間15cm×条間30cmとして植え付ける。

(ニンニクの発芽が始まる)

10月24日、ニンニクの発芽が始まる。植え付け後8日頃から発芽が始まる。植えつけた種片の約40%が発芽している。

ニンニクは植え付け後2週間後から冬前によく根が伸びるので、11月下旬に1回目の追肥を行なう予定。

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