イチゴ:追肥を施す

10月2日、イチゴ畑の土づくりをする。10月7日、元肥を施しイチゴを植え付ける畝をつくる。10月27日、1回目の苗を植え付ける。

10月28日、2回目の苗を植え付ける。11月8日。植え付けた苗に1回目の潅水をする。12月8日、捕植の必要がなくなったので捕植用苗16株を植え付ける。

12月16日、畝の除草を行う。2020年1月27日、畝の除草、畝の整備、イチゴの赤く枯れた葉を手でかきとる。1月30日、追肥を施す。

9.追肥を施す(1月30日)

 

2020年1月27日、畝の除草、畝の整備、イチゴの赤く枯れた葉を手でかきとる。1月30日、黒マルチを張る前にイチゴに追肥を施す。

(箕の中で追肥を混和する〉

イチゴの株周りに移植ごてで格子状の深さ3~4cmの浅い溝をつくる。1m当たりEMボカシ肥料60g、草木灰30g、発酵鶏糞30gを施し覆土する。

(溝をつくり追肥を施す)

覆土をしながら移植ごてで畝の表面を平らにする。窒素分が多過ぎると実付きが悪くなるので、リン酸とカリ分を多くしている。1月31日に畝に黒マルチを張る予定。

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