中玉スイカ:苗の摘芯

昨年に引き続き中玉スイカを栽培する。3月4日、ホウレン草の跡地(幅1.6m×長さ2.5m)の苗の植え付け場所に深溝を掘り落葉を投入する。

3月18日、鞍の深溝に落葉を投入する。4月8日、鞍に元肥を施し、黒マルチを張る。4月16日、鞍をPOトンネルで囲む。4月23日、小玉スイカ苗3株を植え付ける。

6.苗の摘芯(4月30日)

4月23日、黒マルチを張った鞍に小玉スイカ苗3株(普通苗、ゴールデンマダーボール、黄色)を植え付ける。POフィルムのトンネル育苗を続ける。

(中玉スイカの苗3株の芯を止める)

4月30日、中玉スイカの苗も着根し本葉5枚となったので芯を止める。3株の芯をハサミで切り取る。このままPOトンネル育苗を続ける。

5月10日頃には子蔓が伸びてくるので、丈夫な子蔓を4~5本仕立てにする。

スポンサーリンク







シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする