サニーレタス(3):撤収

サニーレタス(3)を栽培する。2020年7月15日、四連ポット2個に播種しキャベツの防虫ネットのトンネル内で育苗する。7月22日、順調に発芽する。

8月17日、マクワウリ(1)の跡地に元肥を施し畝(幅60cm×長さ2m)をつくる。8月21日、自家製苗10株を植え付ける。10月3日、サニーレタスの収穫を始める。

11月8日、サニーレタスの収穫を終え、撤収する。

 

6.撤収(11月8日)

2020年7月15日、四連ポット2個に播種しキャベツの防虫ネットのトンネル内で育苗する。7月22日、順調に発芽する。

(トウ立ちが始まったサニーレタス)

8月17日、マクワウリ(1)の跡地に元肥を施し、畝をつくる。8月21日、自家製苗10株を植え付ける。10月3日、猛暑で生育が遅れたサニーレタスの収穫を始める。

(収穫した最後のサニーレタス)

11月8日、サニーレタスの収穫を終え、撤収する。とう立ちしたレタスを手で引き抜く。葉はもぎ取りグリーン堆肥原料とする。茎は空き地で天日乾燥し焼却する。

サニーレタス(3)の作柄とトピックスは

➀防風ネットのトンネル栽培をしたが、肥料不足で成長が出来なかった(作柄60%)。

➁葉も小さく、収穫した枚数も少なかった。

➂品質が悪く、プチ直売所で販売はできなかった。

などが挙げられる。

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