サニーレタス(3):畝づくり

サニーレタス(3)を栽培する。2020年7月15日、四連ポット2個に播種しキャベツの防虫ネットのトンネル内で育苗する。7月22日、順調に発芽する。

8月17日、マクワウリ(1)の跡地に元肥を施し畝(幅60cm×長さ2m)をつくる。

 

3.畝づくり(8月17日)

2020年7月15日、四連ポット2個に播種しキャベツの防虫ネットのトンネル内で育苗する。7月22日、順調に発芽する。

(箕のなかで元肥を混和する)

8月17日、マクワウリ(1)の跡地に元肥を施し、畝をつくる。跡地に苦土石灰100g、グリーン堆肥2kg、油粕100g、発酵鶏糞200gを施す。

(元肥を鋤き込み畝をつくる)

シャベルで鋤き込む。レーキで平らに均し幅60cm×長さ2mの畝をつくる。乾燥防止に遮光ネットをバッタ掛けする。気温32℃、深さ5cmの地温は31℃。

(畝に遮光ネットをベタ掛けする)

レタスの苗は防虫ネットのトンネルの中で元気に生育している。8月25日頃に本葉4〜5枚の苗を移植する予定。

スポンサーリンク







シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする