イチゴの育苗:育苗床の土づくり(2)

2020年6月4日、苗を育てる育苗床の土づくりをする。6月6日、苗を育てる育苗床の土づくりをする。

1.育苗床の土づくり(2)(6月6日)

 

6月3日、苗を育てる育苗床の土づくりをする。6月6日、苗を育てる育苗床の土づくりをする。小麦の種麦を栽培していた跡地に苦土石灰、米糠、発酵鶏糞を散布し耕す。

(種麦の跡地に苦土石灰、米糠を散布する)

1m当たり苦土石灰100g、米糠200g、発酵鶏糞100gを散布する。シャベルで深く耕し、レーキで土の塊を打ち砕き平らに均す。

(今後はイチゴのランナーを伸ばす)

幅12m×長さ2mの畝が出来上がる。今後元肥を施し育苗床とする。

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