ミニトマト(3):本支柱を立てる

自家製ミニトマト苗が余ったのでミニトマト(3)を露地栽培する。2019年6月9日、ニンニクの跡地(幅1m×長さ2.5m)をシャベルで掘り起こす。

畝の中心に深溝を掘り、麦藁や乾燥落葉、米糠を投入する。6月10日、畝をつくり、黒マルチを張る。6月11日、自家製苗5株を寝かせ植えで植え付ける。

6月26日、順調に活着したので本支柱を立てる。

 

4.本支柱を立てる(6月26日

6月11日、自家製苗5株を寝かせ植えで植え付ける。6月26日、順調に活着したので本支柱を立てる。真竹支柱を垂直に5本立て、苗をポリ紐で緩く8字状に支柱に結える。

(ミニトマト(3)に支柱を立てる)

さらに真竹支柱10本と真竹の棒1本(天辺の横棒)を用意する。バールで深さ30~40cmの穴をあけ、合掌式支柱を立てる。

天辺の横棒として真竹の棒1本をわたしポリ紐で縛る。すでに2株は開花が始まっている。開花している1段下の脇芽も大きくなっている。今後3本仕立にする。

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