唐辛子:2回目の収穫

唐辛子(鷹の爪)は苗から栽培する。2月22日、鷹の爪(自家採取)の芽出しを始める。2月28日、簡易温床に直播きする。3月14日、発芽が始まる。

5月15日、自家製苗8株を植え付ける。6月7日、本支柱を立てる。7月31日、鷹の爪の青唐辛子がたくさん着果する。9月3日、鷹の爪の収穫を始める。

9月13日、鷹の爪の2回目の収穫をする。

8.2回目の収穫(9月13日

9月13日、鷹の爪の莢が真っ赤になったので2回目の収穫をする。赤い莢をそのまま放置しておくと腐りが発生するので、赤い莢だけを収穫する。

(2回目の鷹の爪の収穫を行なう)

今年の鷹の爪の作柄は豊作、真っ赤な莢がたくさんついている。笊に半分位収穫する。収穫した唐辛子は自宅に持ち帰り、天日乾燥しカラカラ状に乾燥させる。

鷹の爪はキンピラ、精米や米糠など防虫剤、野菜の防虫剤(ニンニク・唐辛子・木酢液)に使用する。

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